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  2. 2009年04月

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大事なものはすべて間にある

爆笑問題太田光がだいすきです。

今日TVでこんな面白いことをいっていました。

当時みやこ蝶々がこんなことを行っていたそうです。

人と人の間 で 人間

時と時の間 で 時間

世の中の間 で 世間

大事なものは全て「間」にある。

間を大事にすると・・・・・・

大志は現実化する!
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【SNS】FACEBOOKで世界とつながる

このブログを始めてようやく一年!?になりそうです。

5/10に最初の自己紹介を書いております。

昨日のドイツ日記の更新で結局、154記事の更新となりました。

154/365DAY= 4割ブロガーですかね(笑)

高々4日に一回ブログを書くだけで、昨年一年は多くの恩恵に預かりました。

特に一番功を奏したのは人の出会いでしょうか。

これを見てくれて、

・何かお祭りに呼んでくれたり

・本をくれたり

・本で紹介してくれたり

・本を交換したり、

・共通の趣味を持つ人をみつけられたり・・・・

百害あって一理なしとはまるで

何より無料だしね。

時間はかかるけれども面白かったと思います。

何で読んだかは忘れましたが、

ブログの入り口はいくつあっても良い、とあり、なるほどと学んだ結果、結構色んなところとこのブログをつなげています。

もちろん実際にあった方のブログはグーグルリーダーでチェックしていますが、それ以外にも、

mixi
圧倒的な大衆性を誇るため欠かせないと認識。
mixiだけの人も数多くいるし何より大衆にうけるということは必須。
JPOPのような感じかな~

LABOLA
フットサルSNS
もはやサッカー関係のコアな話はコチラ。
プレーとか戦術に関しても面白い話が結構見れるし、フットサルコート検索にも重宝しています。

My space
音楽大好きなので言うまでもありません。
Jazztronikとマイミク!?的な関係なので承諾を頂いたときにはちょっと嬉しかった笑

メーリングリスト
レバレッジサロンや、不動産勉強会のプラチナ会など、の多方面からも情報を頂いております。

そうすることで一元管理までは行かずとも、このブログを見れば最近の大志がわかると、こういう算段になっております。

懲りずにお次は

facebook--------------------------------------------------→
まぁ英語ですわな。
SNSの世界版みたいなものなのでしょう。
圧倒的大多数(世界規模だから当然)での破壊力は抜群でしょうね。
ここで洋書の書評なんかやろうものなら国際的なオファーがえられるのではないでしょうか!?
(んなこたないか)

コツコツ更新していければと思いますがどうなることでしょう。
もしよければfacebokk 一緒にやってみませんか?

SNSの拡大で・・・

大志は現実化する!
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【ドイツ日記】アーヘン→ケルン→フランクフルト

昨日までドイツのに行ってまいりました。

ゴールデンウイークまでだったので成田パニックには見回れずに済みました^^

ドイツ文化について教えてもらったことなどを少しシェアしていきたいと思います。


■土地

成田からフランクフルト空港に入り、ケルンまでICE(Intercity Express)という特急で移動し、

そこからICでアーヘンというドイツの最西端の都市に行ってきました。

アーヘンはあまり知られていないようですが、ドイツでも王朝関係が保養の温泉地として、

利用した街だそうです。街の中心には飲める温泉が湧き出ており、

飲んでみると硫黄臭たっぷりの味でした。

別にまずくないのですが、多くのドイツ人は嫌がるそうです。

最西端の都市なので15分車で移動するとオランダにショッピングにいけるそうです。

更にアーヘンの市民は馬のレースに夢中らしく、いたるところに馬の像がたっていました。

また有名な?聖堂もあります。



■言語

ドイツではもちろんドイツ語が公用語なのですが、若い人は皆英語が話せるそうです。

小学校から英語教育があり、更には母国語以外の第二外国語を学ぶのが必須だそうです。

さすが欧州。

多くの国が大陸を通じているので隣の国の言語をはなすことも大事なんですね。



■食

もっぱらソーセージです。

wrust ゥルスト こんな感じの発音の様です。

カレーをかけてみたり、ケチャップをかけてみたり、サラミにしたり、ハムにしたり・・・

もう毎日毎日ハムやソーセージでしたね^^




日本人はお米を食べますが、ドイツ人からしたらお米の変わりは、ジャガイモ。

ポテトが山盛りで出てきます。

毎日マクドナルドのポテトが出てくると思ってください。

NOTヘルシーですね。

■タブー

よく海外ではスープをすするのがタブーだという話は聞きますよね?

ドイツでは鼻をすするのがNGだそうです。

風邪を引いている、鼻が詰まっているときにはもう大変でしょうね。

虫唾が走るとの事なので非常に気をつけてはいたもののたまにやってしまいました。

別に何もいいませんでしたが内心はいやだったのかもしれませんね^^

この辺はさすがに礼儀なので気をつけないといけないと思いました。

もう一つ聞いた話によると、食べ物などをシェアすることを嫌がるそうです。

自分の料理は自分だけ!と、こういう感覚のようです。

これおいしいから食べてみてよ!というのは嫌なんでしょうかね。

それを同世代のドイツ人に聞いてみましたが、ステレオタイプだといっていました。



■観光

アーヘンからの帰りにはケルンという大聖堂のある都市で途中下車をしました。

ケルンは学生時代に訪れてトラウマになっていた街です。




というのもたまたま訪れた時期が、コンクラーベといってローマ法王を決めたあとのお祭りの日だったのです。

ケルンの大聖堂にベネディクト13世が来て何かしらイベントだったのでしょう。

もう町中がお祭り騒ぎです。

得てして海外のお祭りは桁違いなことはよくTVで見るトマトのぶつけあいや、

オレンジのぶつけ合い、牛の駆け上がり(これは日本もか)をみてご存知のことでしょう。

世界中のクリスチャンが旗をふり、各国の歌を歌い、ダンスを踊りもう大きな騒ぎです。

満員電車さながらの人の多さで大きなバックパックを担いでいたため、もうトラウマだったのです。

今回着てみると何のことはないとてもいい都市でした。

大聖堂の中も見学ができましたし、前回来た際に腰砕けになってしまったソーセージも食べられました。

フランクフルトの中央銀行的なところです。


かくしてドイツ旅行を楽しめました。

しかしながら、益々英語を勉強しなければならないと実感しましたので、

これからも英語勉強に精を出して生きたいと思います。

海外進出で・・・・

大志は現実化する!
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【アーヘン】ドイツに来てみました

お久しぶりです。

ひょんなきっかけでドイツまで来てしまいました。

フランクフルトの空港に入り、そのままICEという特急列車でケルンまで約一時間をかけて移動します

そこからICという鈍行列車でドイツ最先端の都市アーヘンに行ってきました。

田舎だ田舎だと現地人は皆口をそろえて言いますが、そんなことはありませんでした。

H&Mもあればマクドナルドもある。


英語づけ、ドイツ語付けの生活をしていたため、少々日本語回路がおかしくなっています。

日本語の本を読んでいてなんかうれしくなった次第であります。


帰りはケルンにより街中をふらっとしてみたのですが、

学生の時に来たときとは全く違うのです。

当時はバックパックひとつで欧州を一回りしたのですが、

なぜかちょうどベネディクト13世を決める、俗に言うローマ法王の選定の時期で、

世界中のクリスチャンがケルンに集まっていたのです。

いうなれば町中がライブ会場さながらに人だらけなのです。

言うまでもなく、ぎゅうぎゅうづめの満員電車状態。

そんなこともあって、ケルンではいい思い出がなかったのですが、

今回着てみて人の少ないこと^^

そりゃそうだ。これが本物のケルンですものね。

やはり駅前の大聖堂は圧巻で世界遺産あのオーラが出まくっています。

とり急ぎ私的な事柄を記録してみました。

何はともあれ楽しくやっています!

英語ができると・・・

大志は現実化する!
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【お土産】ドイツに行ってきます!

急遽に行くことになりました。

なんでやねん!

と言いたくなる方も多いかと思いますが、

後ほど壮絶な一ヶ月のレポートをしたいと思います。

そんな中読んでみた本はコチラ



ケンタッキーや、ペプシ、のトップにたって経営をしていた方のホン。

なるほど外資の社長だけ会って人生は壮絶です。

なんでも学生時代は英語はからっきしできなかったそうです。

それでも勉強をして話せるようになったようです。

見習わなくっちゃ。

英語の勉強方といえば、徹底的なインプットだそうです。

まずはボキャブラリーですよね。

英語が話せれば・・・・

大志は現実化する!!
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【愛嬌力トレーニング】プレゼントのお知らせ

通勤立ち読みブックラリーのPodacastでおなじみの、
竹之内先生から連絡がありました!

なんとブックラリーで祐川 京子さんの本を三名にプレゼントだそうです!
これは応募しなくては!

なにそれ?

知らないよ、と言う方。

i tuneのPodacast のところで、ブックラリーと検索すると出てきます。

毎回明治大学MBA講師の竹之内先生が、ビジネス書の著者をお招きして新刊についての情報を聞き出していくのです。

個人的には竹ノ内先生の聞き方が上手すぎるせいもあり、ビジネス書のネタばれが多々あるので大好きです。

極論本を、買わなくてもエッセンスが得られるのです。


以下転載です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

通勤立読みブックラリーで、著者からのプレゼントのお知らせです。

三名の方に【愛嬌力トレーニング】著者 祐川 京子 氏から
プレです
info@kaizenhonpo.co.jp
に番組を聴いて,キーワードを書いてメールしてください
抽選であたります
4月20日(月)の23時まで受け付けます
---------------------
4月18日(土)13時~紫紺館にて
「誰も教えてくれなかった ビジネスメールの書き方、送り方」セミナーを開催します
たとえば以下について即答できるかたがどれくらいいるのでしょう?

Q01 1通のメールに複数の用件を書いても大丈夫?
Q02 「Re:」をつけたまま返信してもいい?
Q03 いつまでに返信すれば失礼にならない?
Q04 返信・回答期限を指定してもいい?
Q05 顔文字・(笑)・(泣)を使ってもいい?
Q06 携帯からパソコンにメールを送ってもいい?
Q07 仕事でフリーメールを使っていい?
Q08 自宅からメールを送信してもいい?
Q09 文章が硬いと言われたらどうすればいい?
Q10 相手に確実に理解してもらえるメールを書くには?
Q11 文章が長くなっても、きちんと意図が伝わるメールとは?
Q12 相手との距離を縮めたい! メールを使った工夫はある?

ビジネスメールは10年以上の歴史があっても
コモンセンスは未確立です

この分野で5冊の著書を持つ平野さんの実績は
買いだと思います
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---------
4月25日(土)13時~紫紺館にて
【イノベーション&クリエイティビティ】セミナー

どんな時代もサバイバルする経営層とビジネスパーソンに【イノベーション】発想は必須のスキルとしておおくりします。

会社の社長はもちろん、いまこそ、知恵を絞り、この危機を乗り越え、むしろチャンスとしていこうとするすべてのビジネスパーソンには、ビジネス発想やビジネスモデルの確立に「イノベーション」はビジネスの基本です。
今までと同じやり方に固執するのではなく、未知のものと見えざるものを創造するまったく新しい、まったく違う発想でビジネスにメスを入れれば、当然今までと違う結果、以前よりもセクシーに環境適応可能なモノを見いだせます!

イノベーションをビジネスに活かせるか、どういう「未来への適応」ができるのかについてお話します。

以下の7冊をクロスモード・リーディングします。
① 成功ルールが変わる!「カラオケ資本主義」を越えて  1,700円 307ページ
② なぜビジネス書は間違うのか ハロー効果という妄想 1,800円 269ページ
③ イノベーションのジレンマ 2,000円 317ページ
④ イノベーションへの解 2,000円 357ページ
⑤ イノベーション・シンキング 1,600円 238ページ
⑥ クリエイティブ資本論 新たな経済階級の台頭 2,800円 455ページ


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応募してみるだけで・・・

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【書評】がんばらないで成果を出す37の法則

がんばらないで成果を出す37の法則!



なぁにぃー!?
がんばらなくても成果が出る!?

平野さん!教えてください!という事で購入しました。

よくよく読んでいくと、

ギャー!(爆)

最後のオススメ書評ブログに紹介されているではありませんか!

大変光栄でございます。

アライアンス上手の平野さん、がんばらないで成果を出すというと一見、

いいかげんな仕事内容で調子よく出世というような感じを受けますが、

本書の内容はじっくりと着実、誠実に成果を挙げていく秘訣が沢山かかれています。

さて導入からこの曲を聴きながら書評を読んでいただきましょう。



著者の平野さんは提唱するキーワード、アライアンスそれはまさに、

互いが協力しあって相乗効果を生み、お互いが長所を活かしあい更なる高みを望んでいく。

これはまさに音楽でいう、ジャムセッションと同じではないでしょうか。

セッションバンドでは皆が同じ音楽というプラットフォームというのもと、

お互いの演奏やソロを活かしながらとてつもないグルーブを生み出していきます。

そこには出し抜くという精神は全く無く、全員がお互いを尊重して引き立てていくのです。

そのシステム、アライアンスしていく光景はまさに、今回紹介している音楽スペシャルアザーズのAimsの様ではありませんか。

アライアンスジャムセッションです笑

【内容】


1章 21世紀はアライアンスビジネスパーソンの時代

1 学歴・資格よりも大切なもの
2 信頼を得るためにやるべきこと
3 不況でも引っ張りだこの人
4助けてもらえる人になる=ネオ・ビジネスパーソンを目指そう
5 何があっても生きていける人になる

ここでは会社の常識は非常識であり、競合は実は他業種にいる、など愕然とする内容があります。
そこでも生き抜いていける人になるべく、ネオビジネスパーソンになることを提唱しています。

さらに助けてもらえる人になりましょうとあります。

じゃぁどうやって!?もちろんかいてあります^^こうなれるように少しづつ努力していこうと思います。

①人を出し抜くよりも助け合って仕事ができる人

②創意工夫・メキキができる人

③自分のブランドを持つ

2章 誰でもできるアライアンス・コミュニケーション術

6 人を巻き込む人になる
7 巻き込まれる人になる
8 人に認めてもらえる人になる
9 人にだまされなくなる
10 短所を長所に変えてしまう方法
11 人に時間をあげる人になる
12 好感の持たれる電話術
13 心を通わせるメール術
14 自分の考えを発信するブログの書き方


これは以外なことが!

人を巻き込む人になるには、まず巻き込まれる人になれ!とあります。

まずは声をかけられないことには話しにならないですよね。

将来巻き込む人は必ず肝心なところに食い込んできていると感じます。

最後にあるお勧め書評ブログにもやはり、知っている人たちが食い込んできています。
しっかり巻き込まれ上手なんですね。将来キット皆、巻き込む人になると信じています。

確かに下記の方々なら喜んで巻き込まれたいです(爆)

読むが価値の鹿田さん

ほぼ日のsugiyuzuさん

オンライン書評図書館さん

悩める25歳平凡会社員のhiroさん


山といえば川さん

joshibenさん

さむこぴのどらさん

などなど


3章 誰も教えてくれなかったアライアンス人脈術

15 人脈の達人になる方法
16 交流会や勉強会を有効に活用するためのノウハウ
17 人材のベンチャー投資をする20代・絞り込んでいく30代
18 いい人脈・悪い人脈の見分け方
19 真に付き合うべき人
20 自分をプラットフォーム化する
21 出会いを広げるコンテンツのつくり方
22 おもてなしの店を持つ

この話結構重要でした。
プラトフォーム化する、はかなりオススメのお話。
この後に続く、出会いを広げるコンテンツのつくり方なんかは、結構ムフフな話です。

これは読んでのお楽しみです。個人ブランドを作っていくヒントになることでしょう。

とはいっても、この章の醍醐味はやはり22 おもてなしの店一覧!

これは都内に限定してありますが、今後お店を参考にさせて頂きます。

きっとここに乗せる以上にもっとお店にはいっていることでしょう。

これを見ていけば多分失敗する確立はへるはず笑

私は思わずデジカメで撮りました。


4章 ワンランク上のアライアンス人間関係術

23 あいさつという「カタチから入る」
24 失敗したときの対応がチャンスを生む
25 苦手な人とも一緒に仕事する方法
26 職場のイジメや嫉妬する人との付き合い方
27 新しい職場に受け入れてもらう
28 相手の悩みを一緒に解決する


なるほど納得のいくエピソードが満載です。
確かに苦手でも新しい職場でもどこにいって通じる人間になれれば、すばらしいですよね。
でもそうもいかないのが人間関係。

どこで割り切るかは各自の判断ですよね。

アメリカの大統領クラスの人になると、約50%前後の人にNO!と割れます。

支持しませんよ!と。これって結構つらいのかもしれません。

しかしそれだけ見られている、知られているということが大前提なので誇れることなのかもしれません。

一般の人の嫌われる、は以外と小さい話なきすらしてきます。

5章 ワンランク上のアライアンス仕事術

29 アライアンス交渉術 ~その1~
30 アライアンス交渉術 ~その2~
31 アライアンス交渉術 ~その3~
32 プレゼン力を鍛える
33 プレッシャー克服術 ~その1~
34 プレッシャー克服術 ~その2~
35 効率的な会議のやり方
36 モチベーションの上げ方 ~その1~
37 モチベーションの上げ方 ~その2~

これが本書の醍醐味といえます。

ミスター交渉人とすら言われたこともあるようです。
映画にでも出ればよかったのに(コラ)



さらに読み勧めていくとアライアンスや交渉の規模でかすぎて驚いてしまいました。

南米でのインフラに関するアライアンスに関しては腰抜かしました。

パイプライン創った経験があるんですね・・・

オサイフケータイだけではない、バックグラウンドが垣間見れてますます興味がわいてきます。

「お互いがなにを求めているのか、最終的な目的は何か」

相手の利益を常に考えて行動する、アライアンスはこの一言に尽きますね。

いかに貢献していくかということになるのでしょう。

【編集後記】

本書のテーマががんばらないでとなっていますが、これらを実践しているだけで成果がでそうです。
本当に秘訣がたっぷりでした。

きっともっと内容があるとは思いますが、内容を合えて絞ったんだろうなぁということを実感します。

1100円で平野さんの貴重な体験を共有できるとするのであれば非常に安い投資ではないでしょうか。

アライアンス、今年もテーマになること請け合いです。

音楽やサッカーの力でアライアンスをしていくと・・・・

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【年収300万円時代を生き抜く経済学】

今回オススメする本はコチラです。

の、その前に!


本ブログの書評を読む時には、音を聴きながら読んでもらいたい!

ということで、

この本とこの曲が合うのでは!?

というのを勝手に私が指定して、音を聞きながら書評を読んでもらうことにします(勝手)

▼時にはサッカーと著者さんを巻き込む作家とサッカー主催者の、

書評ファンタジスタ


▼時にはビジネス書と音楽を巻き込む、

書評DJ

このあたりのポジショニングを狙っていこうかと(笑)



今回紹介するのは rage against the machineのいわずと知れた名曲。

know your enemy
です。

今回紹介する本の邦題をつけたらきっとこんなタイトルになるんじゃなかろうかということで、

選曲しました。

ノウユアエネミぃーーと叫ぶ3:08秒あたり、そしてその後のカオスなギターソロ。

スイッチング奏法や、オクターブハーモニクス!?的なエフェクターでサウンドをコントロールしているあたりが、現在の不況を象徴しているかのようです。

そしてギターソロ終わりに突如なる、パトカーのようなサイレン。

まさに現在の経済サイレン。

皮肉にも現状をぴったりあらわしている音楽のようです。

まさに今回紹介する本、

年収300万円時代を生き抜く経済学にふさわしい音楽ではないでしょうか(無理やり感)



本のジャケもジャケだけど、なんだから世知辛いタイトル。
まさに今の状況下ではぴったりのタイトルでしょうね。

でも中身はドンずばですよ。

ここまでは全然読み飛ばしてもらってもかまわない(コラ)
のですが、この下のシナリオだけは忘れないで頂きたい内容です。

なんてこった、と頭を抱えたくなるような内容です。

【脅威の内容】

①ITバブルを引き起こして「頭金」を創る
②金融引き締めによるデフレを仕掛けて、資産価格を急落させ、不動産を借金で購入した企業を追い込む。
③不良債権処理を強行して、放出された不動産を二束三文で買い占める。
④デフレを終わらせて、買い占めた不動産価格でキャピタルゲインを得る。
⑤1度叩き落した旧来型の企業や一般市民が這い上がってこないように弱肉強食社会へと転換する。

あーらまぁ。

これじゃ結局は国家が勝つようになってるんじゃないか!と。

日本国民の三大義務

①納税の義務
②教育の義務
③勤労の義務

働かなくてもお金が入ってくる人って③の義務を怠っていることになるのでしょうか。
疑問です。

300万円時代を生き抜く経済学を学んでいると・・・・・


大志は現実化する!!
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